読書日録
「いいなづけ」の次に読む小説を何にしよう。続けて外国の長編にするか、日本の作家のにするか。
候補は外国ものがカポーティ「冷血」、ドストエフスキー「カラマーゾフの兄弟」、ナボコフ「ロリータ」。これ全部最近新訳が出たもの。日本では古井由吉、保坂和志を考えている。明日の気分次第で決定だな。

今晩はとりあえず高橋睦郎詩集を読んで寝るつもり。

未分類 | 20:55:34 | Trackback(0) | Comments(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する